プロメイアは引くべき?モチーフ音動機と凸はどっちが優先?
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プロメイアのガチャについて、キャラのおすすめ度、モチーフ音動機の必須度、心象映画システム変調(ガチャ)でキャラを凸することによって入手できる効果。凸との優先度をまとめました。引くべきか迷っている方や、引く理由の後押しが欲しい方、復刻開催時の再判断などにご活用ください。
プロメイアは引くべき?
・妄想エンジェルとも相性◯
・早期復刻で全然強いしティアもまだ最上位
・ただ展望はしばらくなさそう
当サイトでのおすすめ度としては★5評価ですが、条件によってはそれほどおすすめしないケースもあります。
星見雅エージェント
と役割が近いというのが本質的な問題ですが、厳密にはダメージの与え方や立ち回りが異なるので丸かぶりではありません。ただ類似の氷属性アタッカーとしての運用を考えている場合には、必ずしも必要かと言われると微妙なラインです。
特徴の差異は以下のとおりです。
| エージェント | 会心 | 混沌状態異常特定属性の状態異常効果を受けている敵に対して、更に別属性の状態異常が発生したときに発動する。先に発動していた状態異常を前倒しにして解除し、1回の大ダメージを与える。 | 狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。 |
|---|---|---|---|
| 星見雅 | ◎ | ◎ | ✕ |
| プロメイア | ✕ | ◎ | ◎ |
星見雅エージェント
が会心アタッカーに近い動きができるのに対して、プロメイアエージェント
は完全な状態異常戦闘メカニズム属性ダメージにより蓄積・発動する状態変化の総称。各属性に固有の状態異常(凍結、感電、侵蝕など)が存在する。アタッカーです。しかも混沌状態異常特定属性の状態異常効果を受けている敵に対して、更に別属性の状態異常が発生したときに発動する。先に発動していた状態異常を前倒しにして解除し、1回の大ダメージを与える。特化というわけではなく【狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。】を主体として戦います。
基本的には会心と状態異常戦闘メカニズム属性ダメージにより蓄積・発動する状態変化の総称。各属性に固有の状態異常(凍結、感電、侵蝕など)が存在する。、両方に強みがある星見雅エージェント
の方が優勢です。ただし、Ver2.8以降の侵蝕障壁戦闘メカニズム展開中、敵の会心ダメージ耐性、攻撃力、中断耐性がアップし、メンバー全員が時間経過でHPを失うようになる。や風属性対応を加味すると話が変わります。
風属性状態異常戦闘メカニズム属性ダメージにより蓄積・発動する状態変化の総称。各属性に固有の状態異常(凍結、感電、侵蝕など)が存在する。(風化状態異常風属性の状態異常。ターゲットの行動を中断して風属性ダメージを大量に与える。)状態の敵には混沌状態異常特定属性の状態異常効果を受けている敵に対して、更に別属性の状態異常が発生したときに発動する。先に発動していた状態異常を前倒しにして解除し、1回の大ダメージを与える。が発生しないため、混沌状態異常特定属性の状態異常効果を受けている敵に対して、更に別属性の状態異常が発生したときに発動する。先に発動していた状態異常を前倒しにして解除し、1回の大ダメージを与える。を前提とした効果やダメージは空振りしやすくなります。混沌状態異常特定属性の状態異常効果を受けている敵に対して、更に別属性の状態異常が発生したときに発動する。先に発動していた状態異常を前倒しにして解除し、1回の大ダメージを与える。主体の効果よりも、【狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。】を前提にした効果の方が、どちらかと言えばダメージが通りやすくなるというのが通説です。

プロメイアエージェント
の調整では、「雅とプロメイアどちらも活躍できることが理想」ということが前提として練られているので、各種戦闘によって優劣が決定されると言えるでしょう。
その点を考慮して、プロメイアエージェント
の性能面以外でも魅力を感じる場合には引くことをおすすめします。スタイリッシュかつ操作は軽快で、プレイしても中々面白い使い心地です(個人的には『強化特殊スキル』ジャスト回避成功時のパチンコみたいなSEがめっちゃ好き)。
もし星見雅エージェント
を所持していて、ポリクロームを節約したいと考えているプレイヤーとしてはスルーという手もあります。Ver3.0以降は完全に未知の環境であり、適正エージェントも風属性のヴェリナや推定虚狩りのラミルが登場すると考えられるため、ここで焦ってプロメイアエージェント
を確保する意味はやや薄めと言えます。
ただ、私もストライクゾーンではありませんでしたが、「…何か…プロメイアめっちゃいいな…」と思ったことだけは伝えておきます。ボタン長押し系で同系統のアリアエージェント
よりも速度感があって使っててだいぶ気持ちいいです。
凸とモチーフ音動機どっちが優先?

音動機の必須度について
モチーフ音動機フロスト・クレセント音動機 (S)
は必須ではありませんが、限りなく必須に近い推奨です。
代替音動機として殻の中の魂音動機 (S)
を使用することは出来ますが、上級ステータス異常掌握ステータス状態異常蓄積値の蓄積効率に影響する。異常掌握1Ptにつき状態異常蓄積効率1%に相当する。はVer2.8の段階で上記2つのみとなっており、プロメイアエージェント
の開幕異常掌握ステータス状態異常蓄積値の蓄積効率に影響する。異常掌握1Ptにつき状態異常蓄積効率1%に相当する。を高めるためにはどちらかを使用するしか方法がありません。
プロメイアエージェント
は『コアパッシブ』によって開幕衝撃力ステータスフィールド入場前の衝撃力のこと。フィールド入場後の衝撃力増減を含まない。が150Ptを超えた分だけ異常マスタリーステータス状態異常のダメージに影響する。異常マスタリー1Ptにつき状態異常のダメージが1%に相当する。と狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。ダメージが増加する仕様上、フロスト・クレセント音動機 (S)
もしくは殻の中の魂音動機 (S)
を所持しない場合スペックがワンランクダウンすると考えてください。
開幕異常掌握ステータス状態異常蓄積値の蓄積効率に影響する。異常掌握1Ptにつき状態異常蓄積効率1%に相当する。によって異常マスタリーステータス状態異常のダメージに影響する。異常マスタリー1Ptにつき状態異常のダメージが1%に相当する。が増加する効果を持つため、上級ステータスが異常掌握ステータス状態異常蓄積値の蓄積効率に影響する。異常掌握1Ptにつき状態異常蓄積効率1%に相当する。の音動機でないとステータスロスが極めて大きい。
心象映画1凸について
『心象映画システム変調(ガチャ)でキャラを凸することによって入手できる効果。01:理想は無垢』は【氷刑】の獲得を促進したり、味方メンバー全員の【狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。】ダメージの防御力ステータス無視を付与する効果があります。
ただし、効果が『終結スキル』や【狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。】に依存していることから、他のキャラの1凸効果に比べて絶対的に必要なレベルではないと判断できます。仮に1凸していても【狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。】特化編成ではない場合にはフルパフォーマンス機能しづらく、『終結スキル』を発動するに満たない戦闘では全くの無意味効果です。
プロメイアが『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』を発動した時、追加で次の効果を獲得する。「氷刑」が上限に達していない時、「氷刑」を1Pt獲得する。この効果は『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動後に1回まで発動可能。メンバー全員が「咎は凍てつく」状態の敵に「狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。」効果を発動させた時、追加で20%の防御力ステータスを無視する。
優先するなら音動機
上記2点から、優先するなら音動機フロスト・クレセント音動機 (S)
1択となります。
上級ステータス異常掌握ステータス状態異常蓄積値の蓄積効率に影響する。異常掌握1Ptにつき状態異常蓄積効率1%に相当する。が何よりも代え難く、後半効果の【狂咲戦闘メカニズム特定のキャラが持つダメージ発生効果のこと。状態異常を参照して追加で状態異常ダメージを与える。追加ダメージではなく追加の状態異常ダメージというのが重要。】ダメージアップもプロメイアエージェント
の利点を更に伸ばす意味合いで非常に有用です。





