おすすめビルド早見表
音動機・ディスク・ステータスをまとめて確認。各項目から詳しい解説へ進めます。
おすすめ音動機
モチーフ音動機
エースのオトモ
- 基礎ステータス
- 攻撃力(最大値) 713
- 上級ステータス
- 会心率(最大値) 24%
装備者の衝撃力ステータス敵のブレイク値の蓄積効率に影響する。高いほど敵をブレイクしやすくなる。+30/33/36/39/42Pt、与えるダメージがターゲットの炎属性ダメージ耐性を15/17.2/19.5/21.7/24%無視する。装備者が操作中のメンバーでない間、エネルギー自動回復ステータス1秒間に回復するエネルギー量のこと。+0.4/0.46/0.52/0.58/0.64Pt/秒。装備者が『強化特殊スキル』を発動して炎属性ダメージを与えた時、メンバー全員の与ダメージ+12.5/14.4/16.3/18.1/20%、継続時間30秒、最大2重まで重ね掛け可能。重複して発動すると継続時間が更新される。1回のスキルにおいて1回のみ発動可能。該当効果はチーム内でひとつしか有効にならない。
おすすめディスク
大山を統べる者 4セット2セット効果:攻撃の与えるブレイク値+6%
4セット効果:装備者が撃破メンバーの場合、『強化特殊スキル』または『連携スキル』発動時、メンバー全員の会心ダメージ+15%。装備者の会心率が50%以上の場合、会心ダメージがさらに+15%、継続時間15秒、重複して発動すると継続時間が更新される。同じパッシブ効果は重ね掛け不可。
ウッドペッカー・エレクトロ 2セット2セット効果:会心率+8%。
4セット効果:『通常攻撃』、『回避反撃』または『強化特殊スキル』が敵に命中し、なおかつ会心が出た時、それぞれ装備者にバフ効果を1重与える。バフ効果1重につき、装備者の攻撃力+9%、継続時間6秒。バフ効果の継続時間はスキルごとに計算される。
おすすめメインステータス
4番ディスク
5番ディスク
6番ディスク
おすすめサブステータス
おすすめ編成
特徴
多機能型炎属性撃破マルチウェポナー
ノルムーエージェント
は様々な効果を持つ炎属性撃破マルチウェポナーです。
サブアタッカー・サブサポーターどちらの役回りもこなすことができ、 [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 としてブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。貢献をしつつテクニカルな仕様によってアドバンテージを稼ぎます。帽子を投げて拾うなどのギミック要素が詰まっており、各効果はこれまでの多くのキャラクターと相関性を持ちます。
[命破]特性
[命破]特性のエージェントは、火力と生存能力を兼ね備え、透徹ダメージで敵の防御力を無視して大量のダメージを与えることに長けている。 [強攻]特性
[強攻]特性のエージェントは優秀な火力を誇り、直接攻撃で大量のダメージを与えることに長けている。敵を次々と撃破し、速やかに戦闘を終結へと導いてくれるだろう。 のどちらのサポーターとしても対応しており、ノルムーエージェント
を中継することで数多くの編成を組むことが出来るようになるというのも魅力の一つです。
プレヒート
オトモハット
ノルムーエージェント
の頭の上に【オトモハット】が乗っているとき、通常攻撃ボタン長押しで『通常攻撃:ハットトリック』を発動、命中すると前のメンバーの『クイック支援』が発動可能になります。投げ出された【オトモハット】はそのままフィールド上に残り続けて【プレヒート】をため続け、ノルムーエージェント
が直接拾うか通常攻撃ボタン長押しによって頭の上に戻り、蓄積した【プレヒート】をノルムーエージェント
が回収します。
ぷち解説
【プレヒート】が満タンでないとき、【オトモハット】は自動的にフィールドで戦ってくれます。
ンナンナ弾幕
『強化特殊スキル:ンナンナ弾幕』発動時、ノルムーエージェント
は【ンナンナ弾幕】状態に入ります。【ンナンナ弾幕】状態中、ノルムーエージェント
は【ワタンナタレット】を設置し、『追加能力:数的優位性』によって攻撃力ステータス最大+870Pt、メンバー全員の与ダメージを+20%を獲得します。
ワタンナタレット
技術格差
ノルムーエージェント
とその召喚物、および戦闘用ボンプの攻撃が敵に命中した時、ターゲットに【技術格差】を1重付与します(最大10重まで重ね掛け可能)。1重につきターゲットのブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。弱体倍率増加+3%、1つ以上【技術格差】を持っているターゲットは次のブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。時にブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。継続時間+2秒されます。
ここが強い / ここが弱い
ここが強い
透徹力を攻撃力へ変換
ノルムーエージェント
の最大の特徴は「透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。を攻撃力ステータスに変換出来るという」効果です。
この効果を理解するためには、前提として「これまでの命破編成には致命的な相性の悪さ」があったことを知っておく必要があります。
顕著な例の一つとしてリュシアエージェント
ダイアリンエージェント
スターライト・ビリーエージェント
からなる命破編成が挙げられます。リュシアエージェント
の透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。バフによってスターライト・ビリーエージェント
の透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。がアップし、編成全体のダメージが上がるというメリットがあります。
しかし、ダイアリンエージェント
は「透徹力」ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。ステータスを持たないため恩恵を得ることは出来ず、それどころか [支援]特性
[支援]特性のエージェントは優れたサポート能力を有し、味方にバフ効果を提供して、チーム全体の戦闘効率を向上させることができる。 サポーターのリュシアエージェント
ですら自身のダメージを上げることはできません。透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。バフの恩恵を受けることが出来るのは [命破]特性
[命破]特性のエージェントは、火力と生存能力を兼ね備え、透徹ダメージで敵の防御力を無視して大量のダメージを与えることに長けている。 であるスターライト・ビリーエージェント
のみです。
つまり、これまでの命破編成ではサポーターの透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。バフが如何に強力であっても、全体の3分の2は無駄な効果として処理されていた事になります。そもそも透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。サポーターとして活躍できるのがリュシアエージェント
潘引壺エージェント
の2名で、全体バフを掛けることが出来たのはリュシアエージェント
のみだったので数自体が少なすぎるわけでもありますが…。
これを解決したのがノルムーエージェント
となります。ノルムーエージェント
は自身の効果により「透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。増加効果を1.25倍の攻撃力ステータスバフ」として扱うことができ、最大1200Ptまで攻撃力ステータスを増加することが出来ます。こうすることで 命破編成であってもノルムーエージェント
を採用するメリットが大きくなり、Ver3.0時点最強のダイアリンエージェント
との差別化を維持することに成功しました。
サブアタッカー性能◎
前述のバフ変換に加えて「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。が上がることによって「会心ダメージ」ステータス会心が発生したときのダメージ増加量を決めるステータス。高ければ高いほど良いが、会心率が低いと会心自体が発生しないので注意。が上がるという性質を持つため、サブアタッカー性能アップにも拍車がかかります。
ノルムーエージェント
は [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 特性のため本来であればサポーター寄りの性能になるのが妥当です。しかし、ダイアリンエージェント
に類似のステータス効果を持っており、ノルムーエージェント
自身の「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。が上がると「会心ダメージ」ステータス会心が発生したときのダメージ増加量を決めるステータス。高ければ高いほど良いが、会心率が低いと会心自体が発生しないので注意。「ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値」の両方が増加する特徴を持ちます。
この効果によりノルムーエージェント
の [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 としてのステータスを上げようとすると、自然に「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。が高くなって結果として「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。「会心ダメージ」ステータス会心が発生したときのダメージ増加量を決めるステータス。高ければ高いほど良いが、会心率が低いと会心自体が発生しないので注意。「ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値」3つのステータスが同時に強化、サポーター性能とともにアタッカー性能も上がっていきます。
加えて、前述の「透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。バフ→攻撃力ステータスバフ」変換効果があるため、自身のみでトップサポーターにも並ぶ攻撃力ステータスバフを持ち、更に『追加能力』によってブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。弱体倍率増加、ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。時間延長、チーム全体の与ダメージ増加と多機能な効果を備えています。
命破編成でなくても、適切なステータス調整を行えばノルムーエージェント
は初期状態から会心率ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。100%、会心ダメージステータス会心が発生したときのダメージ増加量を決めるステータス。高ければ高いほど良いが、会心率が低いと会心自体が発生しないので注意。+80%の状態で戦闘を開始できるため、サブアタッカーとして高いポテンシャルを持っているということは明白です。
無限クイック支援&強制連携スキル
ノルムーエージェント
は「無限クイック支援」の使い手であり、さらに「強制連携スキル」の使い手でもあります。
無限クイック支援とはリソースに制限されずに味方メンバーの『クイック支援』を発動することが出来るキャラで、これまではアストラエージェント
の専売特許となっていた効果です。
ノルムーエージェント
は頭の上に帽子がある時に通常攻撃ボタンを長押しすることで前のメンバーの『クイック支援』を発動可能で、帽子自体は即時回収が可能なため事実上「無限クイック支援」とみなすことが出来ます。
『クイック支援』に優位性を持つアンドーエージェント
朱鳶エージェント
などが恩恵を受けることが出来るだけでなく、静寂のアストラディスクドライブ
の効果発動条件にも一役買うことが出来ます。
また、ダイアリンエージェント
が持つ「強制終結スキル」に並ぶ形で登場した新効果、味方メンバーの『連携スキル』を強制的に発動する「強制連携スキル」も強力です。
この効果はノルムーエージェント
の【プレヒート】が80%以上溜まっている時に、帽子によって発動した『クイック支援』が『連携スキル』になるという効果で、チームメンバーの『連携スキル』をタイミングを無視して発動できることを意味します。
つまり、イヴリンエージェント
の強力な『連携スキル』を連発させたりすることが出来るということで、使い方によってはかなり強力な武器となります。一見『終結スキル』を連発させることが出来るダイアリンエージェント
の方が強いように見えますが、【プレヒート】の蓄積はダイアリンエージェント
固有リソースの蓄積より速いため、より短いスパンで『連携スキル』を強制発動させることが出来るというのが魅力です。
ここが弱い
代替可能効果の詰め合わせ
ノルムーエージェント
は基本的に多機能ではあるものの、単体では高機能の詰め合わせセットでしかありません。
というのも 炎属性 / [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 は4人目の実装で、既に前任者にクレタエージェント
ライトエージェント
橘福福エージェント
が存在しており、ノルムーエージェント
のみが持つ特異な効果は「透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。変換」以外ほとんどありません。
南宮羽エージェント
は状態異常戦闘メカニズム属性ダメージにより蓄積・発動する状態変化の総称。各属性に固有の状態異常(凍結、感電、侵蝕など)が存在する。特化型の [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 という新規性を持っていたことが起因して特定の編成では引っ張りだこだったのに対し、ノルムーエージェント
の代替可能効果では「絶対に必要なケース」というのはほとんどなく、強いて言えば「ダイアリンエージェント
が分裂不可能だからノルムーエージェント
で代替する」という消極的なピックになることのほうが多いです。
無論、命破編成に限ってはそういうわけでもありませんが、Ver3.0時点でチーム全体に透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。バフを掛けることが可能なキャラはリュシアエージェント
しか存在しないため、リュシアエージェント
ノルムーエージェント
+[命破]特性
[命破]特性のエージェントは、火力と生存能力を兼ね備え、透徹ダメージで敵の防御力を無視して大量のダメージを与えることに長けている。1名の固有編成でしか最適編成はありません。
属性で言うと炎属性に特化したライトエージェント
は依然として弱すぎるわけでもなく、命破編成で言うと裏からのサポート攻撃を持つ橘福福エージェント
も弱すぎるわけではありません。そのため、別にノルムーエージェント
を持っていないからと言って困ることはほとんどなく、今後登場するキャラ次第でノルムーエージェント
の評価は大きく変わります。
モチーフ依存度が高い
モチーフ音動機エースのオトモ音動機 (S)
への依存度が高めというのも問題です。
時事的なネタとしては次に控えているレミエールエージェント
のためにノルムーエージェント
を引くかどうかと言うのを考えている人がほとんどと思いますが、そんな中ノルムーエージェント
はモチーフまで引かないと機能しづらいということが問題点にもなっています。
「開幕会心率」ステータスフィールド入場前の会心率のこと。フィールド入場後の会心率増減を含まない。100%が必須ステータスとされているため、音動機上級ステータスによる会心率ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。+24%は出来る限りほしいところです。勿論なくても100%達成は不可能ではありませんが、その場合はディスクサブステータスをほとんど会心率ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。特化厳選する必要があります。
逆に「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。を捨てるという選択肢もあるにはあるのですが、その場合はノルムーエージェント
の利点の半分を失い、サブアタッカー性能を捨ててこれまでのクレタエージェント
ライトエージェント
橘福福エージェント
と全く同質の使い方をすることになります。
また、代用できる音動機が限りなく少ないというのも問題で、上級ステータスが会心率ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。の [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 用音動機はVer3.0時点で奪魂の瞑目音動機 (S)
昨夜からの着信音動機 (S)
の2つのみ。効果でわずかでも使用できるのは昨夜からの着信音動機 (S)
のエネルギー自動回復ステータス1秒間に回復するエネルギー量のこと。効果のみとなります。特定の戦闘コンテンツにおいて、ダイアリンエージェント
が使用できるならそもそもダイアリンエージェント
と昨夜からの着信音動機 (S)
を使えば問題なく、ダイアリンエージェント
を他の編成で使用しているときはダイアリンエージェント
が昨夜からの着信音動機 (S)
を所持することになるため使い回すことは難しくなります。
そのため音動機の使い回しは事実上難しく、モチーフを引いて完全体ノルムーエージェント
にするか、モチーフを引かないで不完全ノルムーエージェント
として愛でるかはプレイヤーのポリクローム事情に大きく左右されます。
ノルムーエージェント
をノルムーエージェント
として活躍させたい場合にはエースのオトモ音動機 (S)
は必須級、もしモチーフを未所持で進むのであればノルムーエージェント
を優先ピックする理由はないことを承知の上で、「好きだから使う」という意思を貫くことになります。
ただ、それが一番健全だとも思います。このような攻略サイト作っていてなんなのですが、好きなゲームのキャラなんて「好きだから」で使うのが一番いいと思いますよ、性能は二の次で。一応、弱点として書いてはおきますが…。
スキル詳細
- 1 コアスキル・特殊スキル
- 2 連携スキル・支援スキル
- 3 通常攻撃・回避
通常攻撃:技術保険 倍率
前方に最大4段の攻撃を放ち、炎属性ダメージを与える。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1段 | 52.5% | 24.4% | 7690 | 94050 | 2839 | 0 | 0 | 4270 |
| 2段 | 76.3% | 31.3% | 8130 | 99550 | 3175 | 0 | 0 | 4515 |
| 3段 | 147% | 57.6% | 13900 | 169950 | 5575 | 0 | 0 | 7720 |
| 4段 | 282.8% | 133.4% | 27310 | 333850 | 11598 | 0 | 0 | 15171 |
通常攻撃:ハットトリック 倍率
「プレヒート」が80%以上の時、『通常攻撃:ハットトリック』による『クイック支援』は『連携スキル』に変わる。を獲得する。
ノルムーが「オトモハット」ゲーム内用語『通常攻撃:ハットトリック』を発動した際に放たれるノルムーの帽子。
実は中にボンプが入っている。「オトモハット」がフィールドにいる間、ノルムーの代わりに「プレヒート」を溜める。ノルムーがフィールド上の「オトモハット」を拾うと、溜まっていた「プレヒート」を即座に獲得できる。
「オトモハット」はノルムーの全ステータスを受け継ぐ。を被っている時、 を長押しして発動:
砲撃を行った後、「オトモハット」を放つ。「オトモハット」は空中で射撃を行い、炎属性ダメージを与え、「プレヒート」を溜める。
スキルが敵に命中すると、前のメンバーの『クイック支援』が発動可能になる。この効果は5秒に1回のみ発動可能。
放たれた「オトモハット」は、ノルムーが控えにいる時も含め、ノルムーの代わりに同じ速度で「プレヒート」を溜める。
ノルムーが「オトモハット」を再び拾うと、溜めた「プレヒート」を即座に獲得する。
を長押しすると、「オトモハット」は加速し、より早くノルムーのもとに戻るようになる。
「オトモハット」を拾うことで「プレヒート」が80%に達する場合、「オトモハット」は自動的に加速してノルムーのもとに戻る。
ノルムーが出場中から控えに切り替わり、かつ接敵状態にある時、「プレヒート」が満タンでなければ、「オトモハット」は自動的にフィールドに飛び込んで戦う。
スキル発動中、中断耐性レベルがアップする。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 114.1% | 51.6% | 16800 | 205425 | 6208 | 0 | 0 | 9334 |
回避:開発ガイドライン
ダッシュで高速回避する。
スキル発動中、無敵効果を得る。
ダッシュ攻撃:シメキリダッシュ 倍率
回転しながら周囲に射撃を行い、炎属性ダメージを与える。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 164.8% | 52.5% | 11400 | 69850 | 3164 | 0 | 0 | 3165 |
回避反撃:コンプラチェック 倍率
ゴロゴロドリルによる持続的な掘削攻撃を行い、炎属性ダメージを与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 626.6% | 344.7% | 39010 | 238425 | 10833 | 0 | 0 | 25834 |
クイック支援:ゴロゴロ援護 倍率
ゴロゴロドリルによる持続的な掘削攻撃を行い、炎属性ダメージを与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 142% | 90.4% | 19510 | 119350 | 5416 | 0 | 0 | 5417 |
パリィ支援:技術的障壁 倍率
敵の攻撃をパリィし、ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値を大量に蓄積させる。
パリィ性能はかなり高い。激しい攻撃を受けている際は、「支援ポイントシステムパリィ支援や回避支援を行う際に使用されるポイント。」の消費量が減少する。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| パリィ・軽 | 0% | 407.7% | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 36664 |
| パリィ・重 | 0% | 514.4% | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 41664 |
| パリィ・連続 | 0% | 250.4% | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 11664 |
支援突撃:技術的制圧 倍率
ターゲットに連続攻撃を放ち、炎属性ダメージを与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 901.8% | 499.6% | 0 | 1076350 | 32442 | 0 | 0 | 16830 |
特殊スキル:溶融切断 倍率
砲撃を行い、炎属性ダメージを与える。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 30.4% | 25.7% | 0 | 84425 | 2683 | 0 | 0 | 3834 |
強化特殊スキル:ンナンナ弾幕 倍率
タレットを操縦して連続射撃を行い、敵の状態に応じて異なるタイプのミサイルを発射する。
メインターゲットがブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。状態でない場合、「貫通ミサイル」を発射し、炎属性ダメージを与え、ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値を多く蓄積する。
メインターゲットがブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。状態の場合、「炸裂ミサイル」を発射し、より高い炎属性ダメージを与える。
スキル発動後、ノルムーは「プレヒート」ゲーム内用語ノルムーまたは「オトモハット」がフィールドにいる時、1秒ごとに「プレヒート」を1.5%獲得する。
「プレヒート」が80%以上の時、『通常攻撃:ハットトリック』による『クイック支援』は『連携スキル』に変わる。を16%獲得し、「ンナンナ弾幕」ゲーム内用語『強化特殊スキル:ンナンナ弾幕』発動時に獲得するバフ効果。
継続期間中、2基の「ワタンナタレット」を召喚して戦闘に参加させる。
『追加能力:数的優位性』の発動条件を満たした時、追加でノルムーの攻撃力とメンバー全員の与ダメージがアップする。状態に入る、継続時間32秒。「ンナンナ弾幕」状態継続中、ノルムーは2基の「ワタンナタレット」ゲーム内用語『強化特殊スキル:ンナンナ弾幕』発動時に召喚される砲塔。
一定間隔で自動的に『特殊スキル:バンバン演習』を発動する。ミサイルハッチを展開した後、発動するスキルは『強化特殊スキル:ドッカン実験』に変わる。
「ワタンナタレット」はノルムーの全ステータスを受け継ぐ。を設置して戦闘に参加させる。
長押しし続けるとエネルギーステータス強化特殊スキルの発動などに使用されるゲージリソース。を持続的に消費し、射撃時間を最大2秒延長できる。長押しで消費したエネルギーステータス強化特殊スキルの発動などに使用されるゲージリソース。1Ptにつき、ノルムーは追加で「プレヒート」を0.4%獲得し、今回の「ンナンナ弾幕」状態の継続時間をさらに0.8秒延長する(最大32秒まで)。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 射撃 | 411.1% | 216.5% | 0 | 407275 | 14435 | 0 | 0 | 4933 |
| 貫通ミサイル | 616% | 324.7% | 0 | 610910 | 21653 | 0 | 0 | 7400 |
| 炸裂ミサイル | 683.5% | 259.6% | 0 | 610910 | 21653 | 0 | 0 | 7400 |
| 延長射撃の毎秒 | 261.5% | 141.2% | 0 | 254375 | 9288 | 0 | 0 | 4000 |
| 射撃延長時の貫通ミサイルの毎秒 | 392.8% | 212.4% | 0 | 381560 | 13932 | 0 | 0 | 6000 |
| 射撃延長時の炸裂ミサイルの毎秒 | 433.4% | 169.9% | 0 | 381560 | 13932 | 0 | 0 | 6000 |
特殊スキル:バンバン演習 倍率
一定間隔で自動的に『特殊スキル:バンバン演習』を発動する。ミサイルハッチを展開した後、発動するスキルは『強化特殊スキル:ドッカン実験』に変わる。
「ワタンナタレット」はノルムーの全ステータスを受け継ぐ。は自動的に敵を攻撃し、炎属性ダメージを与える。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 390.8% | 227.2% | 0 | 0 | 3000 | 0 | 0 | 0 |
強化特殊スキル:ドッカン実験 倍率
「プレヒート」が80%以上の時、『通常攻撃:ハットトリック』による『クイック支援』は『連携スキル』に変わる。を消費して『連携スキル』を発動させた時、「ワタンナタレット」ゲーム内用語『強化特殊スキル:ンナンナ弾幕』発動時に召喚される砲塔。
一定間隔で自動的に『特殊スキル:バンバン演習』を発動する。ミサイルハッチを展開した後、発動するスキルは『強化特殊スキル:ドッカン実験』に変わる。
「ワタンナタレット」はノルムーの全ステータスを受け継ぐ。はミサイルハッチを展開する。継続時間8秒、重複して発動すると継続時間が更新される。
期間中、「ワタンナタレット」の自動攻撃間隔が短縮され、自動攻撃時は敵の状態に応じて、異なるタイプのミサイルを追加で発射する。
メインターゲットがブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。状態でない場合、貫通ミサイルを発射し、炎属性ダメージを与え、ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値を多く蓄積する。
メインターゲットがブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。状態の場合、炸裂ミサイルを発射し、より高い炎属性ダメージを与える。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 追加貫通ミサイル | 166.4% | 52.6% | 0 | 0 | 954 | 0 | 0 | 0 |
| 追加炸裂ミサイル | 184.7% | 42.3% | 0 | 0 | 954 | 0 | 0 | 0 |
連携スキル:振動ボーリング 倍率
大量のゴロゴロドリルで敵に多段攻撃を仕掛け、炎属性ダメージを大量に与える。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 1506.2% | 297% | 0 | 1859000 | 37950 | 0 | 0 | 18000 |
終結スキル:優勢火力ドクトリン 倍率
戦術ミサイルを召喚して前方の敵に爆撃を仕掛け、炎属性ダメージを大量に与える。
スキル発動時、即座に「プレヒート」ゲーム内用語ノルムーまたは「オトモハット」がフィールドにいる時、1秒ごとに「プレヒート」を1.5%獲得する。
「プレヒート」が80%以上の時、『通常攻撃:ハットトリック』による『クイック支援』は『連携スキル』に変わる。を30%獲得する。
スキル発動中、無敵効果を得る。
段ごとの内訳
| 段 | ダメージ倍率 | ブレイク倍率 | エネルギー獲得 | デシベル獲得 | 状態異常蓄積 | エネルギー消費 | アドレナリン獲得 | エーテル浄化 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| — | 3873.6% | 1189.6% | 0 | 0 | 19166 | 0 | 0 | 69167 |
コアパッシブ:精密誘導 倍率
ノルムーの開幕会心率ステータスフィールド入場前の会心率のこと。フィールド入場後の会心率増減を含まない。が50%を上回る時、1%上回るごとに、『強化特殊スキル』、『特殊スキル』、『終結スキル』の攻撃が敵に命中した際、与えるブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値+0.8%、最大+40%。
ノルムーの攻撃力ステータスは、自身の透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。に応じて追加でアップする。透徹力ステータス主に命破特性が参照するステータスで、強攻で言うところの攻撃力に該当する。最大HPと攻撃力の一部から決定される。1Ptにつき、攻撃力ステータス+1.25Pt、最大+1200Pt。
フィールド入場時、ノルムーは即座に「プレヒート」ゲーム内用語ノルムーまたは「オトモハット」がフィールドにいる時、1秒ごとに「プレヒート」を1.5%獲得する。
「プレヒート」が80%以上の時、『通常攻撃:ハットトリック』による『クイック支援』は『連携スキル』に変わる。を60%獲得する。探査モードにおいて、この効果は180秒に1回のみ発動可能。
「プレヒート」が80%以上になると、次に発動する『通常攻撃:ハットトリック』はクールタイムの制限を無視して『クイック支援』を発動可能にし、さらに「プレヒート」を80%消費してそれを『連携スキル』に変化させる。
追加能力:数的優位性
ノルムーとその召喚物、および戦闘用ボンプの攻撃が敵に命中した時、ターゲットに「技術格差」ゲーム内用語ノルムー及びその召喚物の攻撃が敵に命中した時、ターゲットに付与されるデバフ。
継続時間中、ターゲットのブレイク弱体倍率がアップし、ブレイク状態に入った後のブレイク継続時間が延長される。を1重付与する。「技術格差」1重につき、ターゲットのブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。弱体倍率+3%、最大10重まで重ね掛け可能、0.5秒ごとに最大1重まで重ね掛け可能。
任意の重数の「技術格差」を持つ敵がブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。状態に入った後、ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。継続時間+2秒。ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。継続時間延長効果は同種の効果と重ね掛け不可。「技術格差」を持つ敵のブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。状態が終了すると、「技術格差」も終了する。
「ンナンナ弾幕」ゲーム内用語『強化特殊スキル:ンナンナ弾幕』発動時に獲得するバフ効果。
継続期間中、2基の「ワタンナタレット」を召喚して戦闘に参加させる。
『追加能力:数的優位性』の発動条件を満たした時、追加でノルムーの攻撃力とメンバー全員の与ダメージがアップする。状態継続中、ノルムーの攻撃力ステータス+44Pt。この上昇値はエージェントレベルが1上がるごとに14Pt増加する。最大+870Pt。
「ンナンナ弾幕」状態継続中、メンバー全員の与ダメージ+20%。
心象映画
フレーバーテキスト
終末において、我々を追い立てるものは多い。
漆黒の境界も、短すぎる寿命も。
人類の生命と文明は、ボンプの論理コアよりも脆いのだ。
手段を選ばず前進し続けることでしか、
破滅のほんの少し先を行くことはできない。
「何より、一番乗りの景色ってやつは最高なのだ?…むふふ」
フレーバーテキスト
幾度となく覆されてきたように、
人々の平穏もまた、予期せぬトラブルや争いに
幾度となく脅かされてきた。
森羅万象の繋がりは予測不能で、
極めて密接でありながら脆く、捉えどころがない。
「ボンプとロスカリファを更なる高みへ?貴様が言ってるのは
『好奇心を追いかけた副産物』のことなのだ?」
フレーバーテキスト
こんな天空の街で悪さをしようなんて悪党は一人もいない。
ボンプたちにとっての、超がつく悪党を除いて――
「子ども向けアニメの天才キャラって、なんで決まって悪役になるのだ?」
「髪の毛が研究予算と同じくらいスカスカの
哀れなマッドサイエンティストなんて…見たって楽しくもなんともねーのだ」
フレーバーテキスト
人類が手にした最も忠実なパートナーにして、
最も優秀な道具であり、最も強力な武器。
まだ教育を受けていない子供や、
よき主に巡り会っていない名剣と同じように、
彼らは誰にでも仕えることができる。
それが正義の「パエトーン」だろうと、極悪非道の悪党だろうと。
「前提として、ノルムーはボンプを愛する平和主義者なのだ」
「そしてノルムーの仕事は、いちばん鋭い剣を
常にノルムーたちの手に握らせておくことなのだ!」
フレーバーテキスト
若きノルムー研究員が主導したプロジェクトは、
量産型ボンプの性能限界指標を飛躍的に向上させたという。
そして外計局の首席技術者への昇進にあたり、
ノルムーに課せられた最も重要な任務は…
ブーアストラムを大気圏の彼方へ吹き飛ばさないと証明することだった。
「より速く、より高く、より強く!」
「勇気と予算の不足だけが、想像力の枷となるのだっ!」
フレーバーテキスト
最初に誕生したボンプの魂もまた、
始まりはミス・サンブリンガーが、
生命の神秘に抱いた疑問からだった…かもしれない。
おすすめ凸数
基本ステータス
ステータス比較
全エージェント平均=100として比較。赤線が平均値。
育成素材
段階別の必要数
突破(レベル上限)
| Lv.1〜10・Lv.10 突破 | |
|---|---|
| Lv.11〜20・Lv.20 突破 | |
| Lv.21〜30・Lv.30 突破 | |
| Lv.31〜40・Lv.40 突破 | |
| Lv.41〜50・Lv.50 突破 | |
| Lv.51〜60 |
スキル(通常スキル/回避スキル/支援スキル/特殊スキル/連携スキル それぞれ)
| Lv.1→2 | |
|---|---|
| Lv.2→3 | |
| Lv.3→4 | |
| Lv.4→5 | |
| Lv.5→6 | |
| Lv.6→7 | |
| Lv.7→8 | |
| Lv.8→9 | |
| Lv.9→10 | |
| Lv.10→11 | |
| Lv.11→12 |
コアスキル
| コア A | |
|---|---|
| コア B | |
| コア C | |
| コア D | |
| コア E | |
| コア F |
キャラクターの基本情報
プロフィール、衣装、公式動画などをまとめています。
プロフィール
| 名前 | ノルムー・ホローウェル |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 陣営 | ロスカリファ・外務計策局 |
| 誕生日 | 7月26日 |
| 身長 | 150cm |
| CV(日本語) | 和泉風花 |
| 解放条件 |
|
|
「ノルムー、お客様の髪型を『電磁パルスが直撃した鳥の巣』と形容するのはダメよ。次は『とても生命力にあふれた御頭ですね』にしましょ。ほら、言ってみて?」 ——『外務計策局公務エチケットの手引き』を増補している、ヴェリナ 「破壊は創造の母…首席技術者様はよくそう仰います。廊下の消防設備が30メートルおきに設置されているのも、その創造力を存分に発揮していただくためなんでしょうね、恐らく…」 ——冷や汗まじりの外務計策局職員 「ンナンナンナ…(甘い言葉に惑わされて、彼女の罠にかかったが最後…!)」 ——そこまで言うと、「ノルムー被害者の会」のボンプたちは沈黙した 「作戦コードB——ンナナ!弾幕、作戦コードA——ゴロゴロドリル!作戦コードZは——知らないほうが身のためなのだ!」 ——自慢の武器たちをこれ見よがしに披露するノルムー |
|
人物ファイル
ノルムー、外務計策局の首席技術者であり、マルセルグループの技術中枢におけるコアとなる人物でもあります。どれほど肩書きが長く複雑であろうと、未だ若いノルムーが現在のボンプ技術分野における最高権威であることは疑いようがありません。それこそミス・サンブリンガー本人ですら、ボンプのギアやチップのひとつひとつについて、ノルムー以上に熟知しているとは限らないでしょう。
世間が思う「天才科学者」のイメージそのままに、ノルムーの工学的技術力と社交スキルは見事に反比例しています。彼女はヴェリナが制定した『エチケットの手引き』を真摯に受け止めてはいますが、それを一切守らないことについても極めて真摯です。
ノルムーは性能至上主義者であり、過激なボンプの改造と、いくらかボンプへの配慮に欠ける行動方針ゆえに、一時はボンプたちから手段を選ばないマッドサイエンティストとみなされていました。外計局ラボの安全担当たちもまた、同様の見解を抱いていることでしょう。
「首席技術者」という肩書きが、後付けで彼女にボンプ技術の権威を授けたわけではなく、ノルムー自身が、マルセルグループにおける技術的頂点を最初から体現し続けている、と言えるでしょう。
信頼度で解放される記録
ノルムーは自身の技術に絶対的な自信を持ち、常に新しいものを追い求め、限界を探求する好奇心を常に抱いています。その好奇心を満たす手段については、立場によって「無邪気」とも、「恐怖」とも形容できます。
彼女は鋭敏な観察力を持ち、常人には理解しがたい物事の繋がりを捉え、型破りな方法で問題を解決することもしばしばあります。
ボンプたちから恐れられている彼女が、それでも毎回大勢のボンプを口車に乗せ自分の実験に参加させることに成功しているのは、あらゆるボンプや未就学児と打ち解けられる特異な社交スキルにあります。※あくまで、世間知らずのボンプと子供にしか通用しないものです。
彼女がここまでボンプの技術になりふり構わないのは、単純な科学者としての好奇心だけでなく、自分がミス・サンブリンガーからそれを受け継いでいるのだ、という自負と重責があることも確かでしょう。
二人の印象
これでうちのボンプたちに何かあったときは、いつでも
「診て」もらえるようになったね!
動物病院に行きたがらないペットたちの気持ちが、
なんだかわかるような気がするな…
- 首席ボンプアドバイザーにして、首席トラブルメーカー。
- 今日のやらかしは、「ンナンナ」でごまかす。
- 回路のひとつひとつに触れている。まるで、鼓動のひとつひとつに触れるように。
公式3Dモデル配布場所
ゼンゼロキャラクター3Dモデルは、公式特設ページや模之屋(PlayBox)で配布されています。ゼンゼロの映像作品制作にご利用いただけます。
※ 利用は各配布ページの規約に準じます。映像作品制作用途・個人利用の範囲での改変は可ですが、再配布・商用利用・映像作品以外での使用は不可です。詳しい規約とダウンロード方法は下記まとめページをご確認ください。






















ノルムーエージェント
は「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。が100%にならないと『コアパッシブ』効果が最大にならない。 [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 用音動機だと奪魂の瞑目音動機 (S)
昨夜からの着信音動機 (S)
で「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。部分だけは補うことが出来るが、それなら [強攻]特性
[強攻]特性のエージェントは優秀な火力を誇り、直接攻撃で大量のダメージを与えることに長けている。敵を次々と撃破し、速やかに戦闘を終結へと導いてくれるだろう。 用音動機で代用しても変わらないためできればエースのオトモ音動機 (S)
を確保しておきたい。モチーフ依存度が高く、ノルムーエージェント
の性能の3~4割くらいをエースのオトモ音動機 (S)
が担っている。
上級ステータス「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。でノルムーエージェント
のステータスを担保しつつ、効果の「エネルギー自動回復」ステータス1秒間に回復するエネルギー量のこと。部分までは使用できる。ただし、『強化特殊スキル』は炎属性ダメージしか出せないため後半効果はしようできない。奪魂の瞑目音動機 (S)
よりは適正があり、[撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 以外の音動機を使用するくらいなら昨夜からの着信音動機 (S)
のほうが良い。
同属性/同特性のライトエージェント
のモチーフ音動機で、効果自体は使えないことはない。「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。に関与できない点や、自身へのバフの短さから立ち回りは考慮する必要がある。後半効果に関しては『通常攻撃』が持続連打型ではないものの、ノルムーエージェント
が『通常攻撃』を行えばバフを付与できて『通常攻撃:ハットトリック』でじわじわバフを重ねることも出来る。
ノルムーエージェント
は [撃破]特性
[撃破]特性のエージェントは、敵の行動を制限することに長けている。素早くブレイク値を蓄積させることで、敵をブレイク状態にし、チーム全体の攻撃チャンスをより多く生み出す。 かつ『強化特殊スキル』が中心の立ち回りになるため、「衝撃力」ステータス敵のブレイク値の蓄積効率に影響する。高いほど敵をブレイクしやすくなる。「エネルギー自動回復」ステータス1秒間に回復するエネルギー量のこと。自体は腐りづらい。ただし、「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。には一切関与できないため4番ディスクメインステータスやサブステータスは全力で「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。を高める必要がある。
ノルムーエージェント
自身のダメージ性能がそこそこあるため「衝撃力」ステータス敵のブレイク値の蓄積効率に影響する。高いほど敵をブレイクしやすくなる。「ブレイク戦闘メカニズム敵のブレイクゲージを最大までためると発生する。敵が一定時間行動不能となり、ブレイク弱体倍率が適用されて大ダメージを与えやすくなる。値」「与ダメージ」を全体的に高めるという視点の選択肢。強いかどうかと言われると微妙なラインだが、少なくとも【強パリィ戦闘メカニズムパリィ性能が高く激しい攻撃を受けている際に支援ポイントの消費量が減少する。】で『支援突撃』もそれなりに優秀。帽子さえ投げておけば控えにいても【プレヒート】を貯めることができるので、控えからの出場→ダメージ貢献という流れは作りやすい。「会心率」ステータス会心を発生させる割合を決めるステータス。100%に近いほど効果が高く、100%を超えると無駄になる。はディスクでどうにかする。